4,944円
協和コンサルタンツのニュース
―決算で売られた銘柄! 下落率ランキング―
企業決算に対する評価は、マーケットでは「株価」として表される。ここでは、決算を受け止めて株価がいかに反応したかを探る。
以下に挙げたのは、決算発表が「マイナス・インパクト」となった可能性のある銘柄である。株価が決算発表前日の1月15日から16日の決算発表を経て19日大引け現在、水準を切り下げている銘柄を下落率の大きい順にランキングした。
■決算マイナス・インパクト銘柄
コード 銘柄名 市場 下落率 発表日 決算期 経常変化率
<6217> 津田駒 東S -9.66 1/16 本決算 黒転
<7501> ティムコ 東S -3.74 1/16 本決算 黒転
<7083> AHC 東G -3.60 1/16 本決算 29.92
<9647> 協和コンサル 東S -0.43 1/16 本決算 10.27
※下落率は「決算発表前日の終値を基準とした19日大引け株価の変化率」。下落率、経常変化率は「%」。本決算の経常変化率は今期予想。
株探ニュース
この銘柄の最新ニュース
協和コンサルのニュース一覧- 決算マイナス・インパクト銘柄 … 令和AH、ブロンコB、津田駒 (1月16日~22日発表分) 2026/01/24
- 出来高変化率ランキング(14時台)~ブライトパス、ミツバなどがランクイン 2026/01/19
- 出来高変化率ランキング(13時台)~日本アクア、ワンプラなどがランクイン 2026/01/19
- 出来高変化率ランキング(10時台)~マネックスG、ブライトパスなどがランクイン 2026/01/19
- 出来高変化率ランキング(9時台)~協和コンサル、ワンプラなどがランクイン 2026/01/19
「#決算」 の最新ニュース
マーケットニュース
- 10時の日経平均は350円安の5万2982円、信越化が94.26円押し下げ (01/28)
- <注目銘柄>=メドレー、26年12月期は増益基調転換の可能性大 (01/28)
- 28日中国・上海総合指数=寄り付き4150.2152(+10.3111) (01/28)
-
テセックが続急伸、26年3月期業績予想の上方修正と自社株買い発表を好感
(01/28)
おすすめ条件でスクリーニングされた銘柄を見る
協和コンサルタンツの取引履歴を振り返りませんか?
協和コンサルタンツの株を取引したことがありますか?みんかぶアセットプランナーに取引口座を連携すると売買履歴をチャート上にプロットし、自分の取引を視覚的に確認することができます。
アセットプランナーの取引履歴機能とは
※アセプラを初めてご利用の場合は会員登録からお手続き下さい。