トリプラが3日ぶり反発、サービス導入施設数が1万施設を突破
tripla<5136.T>が3日ぶりに反発している。27日の取引終了後、提供する各種サービスの稼働施設数が1万施設を突破したと発表しており、好材料視されている。同社は宿泊業界向けに予約エンジンやCRM・マーケティングオートメーションツール、AIチャットボットなどのDXツールをSaaS方式で提供しており、25年12月末時点で1万84施設が導入。M&Aによる事業拡大に加え、着実な新規契約と解約率の低さが1万施設突破につながったとしている。
出所:MINKABU PRESS
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