*17:31JST ADワークスグループ---販売用不動産の売却契約を締結、不動産小口化事業好調
ADワークスグループ<2982>は31日、子会社のエー・ディー・ワークスが保有する不動産小口化商品「ARISTO」シリーズである東京都港区の販売用不動産(「ARISTO青山3(※ローマ数字)」)の売却を行ったと発表した。今回の売却は、2025年12月期の売上高に大きく寄与し、同社の不動産小口化事業の成長を支えるものとなる。
不動産小口化事業を行うエー・ディー・ワークス 資産運用事業本部は第1四半期で前年同期比250.8%増の売上を達成し、年間目標の31.9%に相当する販売実績を記録している。特に「ARISTO青山3(※ローマ数字)」は、販売開始以来最高額の58.1億円となり、不動産小口化商品の市場拡大に追い風となっている。また、全国500社以上の金融機関や会計事務所との提携を活用し、さらなる販売チャネルの拡大を図っている。
さらに、「ARISTO」シリーズの入居率は2年連続で99.9%と高水準を維持しており、安定した運用実績が投資家の信頼を支えており、今後も「ARISTO」シリーズの切れ目の無い販売により、不動産小口化事業の成長を加速させることで、企業価値の向上を目指す方針である。 <ST>
不動産小口化事業を行うエー・ディー・ワークス 資産運用事業本部は第1四半期で前年同期比250.8%増の売上を達成し、年間目標の31.9%に相当する販売実績を記録している。特に「ARISTO青山3(※ローマ数字)」は、販売開始以来最高額の58.1億円となり、不動産小口化商品の市場拡大に追い風となっている。また、全国500社以上の金融機関や会計事務所との提携を活用し、さらなる販売チャネルの拡大を図っている。
さらに、「ARISTO」シリーズの入居率は2年連続で99.9%と高水準を維持しており、安定した運用実績が投資家の信頼を支えており、今後も「ARISTO」シリーズの切れ目の無い販売により、不動産小口化事業の成長を加速させることで、企業価値の向上を目指す方針である。 <ST>
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